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[F-01]びわ種(フリーズドライ)粉末
■商品説明
国内の野生化したびわ種を収穫後すぐに生の状態のまま冷凍し、フリーズドライ製法により粉末状態にしました。その結果、びわ種に含まれるビタミンB17(アミグダリン)をはじめとした各種ビタミン類やクエン酸に代表される有機酸等の微量栄養素群がそのまま成分として含有されています。 有機酸は、たんぱく質を消化するために欠かせない成分です。ビタミンB17が多量に含まれるのが、ビワの葉と種です。特に種には葉の1300倍のアミグダリンが含まれています。ビワの種はガンだけでなく、ぜんそく、肝硬変、糖尿病など慢性の難病にも効果があるといわれます。千葉県/東洋酵素化学 150g
■価格:3,600円 (税別)
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厳選されたこだわりのポイントをご紹介しています。
ビタミンB17(アミグダリン)のガン撲滅効果について
●アメリカの生化学博士エルネスト・T・クレブス二世は「ガンの原因はビタミンB17の欠乏症にある。腫瘍はその防御反応があらわれるためである」として、ビタミンB17を用いたガン治療を提唱。
●アメリカのガン治療の専門医ジョン・A・リチャードソン博士は「ビタミンB17は、すべてのガンに100%近い制御率を示した」として、250例中248例に効果があった臨床報告を発表、医学界だけでなく一般の人たちにも大きな衝撃を与えた。
●ガンにはまだ不明な点は多くありますが、体がなんらかの原因で正常に働かず、代謝異常をきたした時に、細胞の不満分子が「反乱」を起こすのではないかと考えられています。

 体が正常な代謝を行わなくなると、免疫力や抵抗力が衰え、ガンだけでなく心臓病、糖尿病、膠原病などの生活習慣病や慢性病を発症してしまいます。このような体内のトラブルに必要なのがアミグダリン、つまりビタミンB17なのです。

 ビタミンB17には、あらゆる病気の原因となる汚れて酸性化した血液を弱アルカリ性の血液に浄化する働きがあることが証明されています。ビタミンB17はガン細胞の周囲では、ガン細胞が多量に放出するベータグルコシダーゼ酵素の作用で、青酸とベンツアルデヒドとに分解され、強烈な複合毒素となってガン細胞だけを選んで攻撃し撲滅させてしまいます。正常細胞にはローダネーゼという保護酵素の作用で、両物質を無害な物質に変えてしまうため影響を受けません。

 このようにアミグダリンは、ガン細胞を破壊する作用に加えて、健康な細胞に対しては強い抵抗力を与え、活性化する作用があることが認められています。また、ベンツアルデヒドが無害な安息香酸に変化する時、モルヒネ以上にガンの痛みを和らげる鎮痛効果があります。

参考文献:「たま出版」現代に甦る仏教医学2 食餌療法 著者:島田 修氏

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